豊かな緑の有栖川宮記念公園のそば近く、元麻布の坂上に美邸誕生。住所は「元麻布二丁目」。

有栖川パークハウス

有栖川パークハウスの詳しいページ こちらから資料請求が出来ます


【有栖川パークハウス物件概要】

販売価格 35,000万円・37,400万円・80,000万円
最多価格帯 35,000万円台・37,400万円台・80,000万円台(各1戸)(100万円台)
間取り 3LDK
専有面積 128.31m2〜236.85m2
物件所在地 東京都港区元麻布2丁目20-1(地番)
交通 東京地下鉄日比谷線広尾 徒歩8分
総戸数 23戸
構造および階数 鉄筋コンクリート造地下1階地上6階建
敷地面積 1134.43m2
完成時期 平成20年1月完成済
入居時期 即入居可
売主 三菱地所株式会社


【有栖川パークハウス周辺のお店】

大黒屋

大黒屋 業界人のお忍びでの出入りも多く、その味はお墨付きだ。

六本木・麻布十番エリアのグルメガイド ホットペッパーに160軒ほどのお店が紹介されています。


【有栖川パークハウス周辺地図・航空写真】

有栖川パークハウス周辺地図
有栖川パークハウス周辺地図

有栖川パークハウス航空写真
有栖川パークハウス航空写真

  
コメント

愛育病院 ホテル並み設備「セレブ御用達」
産経新聞東京朝刊 9月6日(木)

秋篠宮妃紀子さまが出産される愛育病院は、昭和天皇が昭和9年3月13日、皇太子(現天皇陛下)のご誕生を祝って寄付された資金を基に設立された社会福祉法人「恩賜財団母子愛育会」が運営。開院は13年12月で、三笠宮妃百合子さまが同会の総裁を務められ、高円宮妃久子さまも3人のお子さまを同院で出産されているなど皇室とはゆかりも深い。だが天皇ご一家は宮内庁病院で出産されるのが通例で、民間病院で出産されるのは紀子さまが初めてだ。

同会の総合母子保健センター所長で日本産婦人科医会会長、坂元正一氏は元宮内庁御用掛で、眞子さまご出産の主治医を務めた。愛子さまの主治医だった堤治氏は、坂元氏の東大時代のまな弟子で、坂元氏も愛子さまの医師団では顧問だった。

今回、執刀する中林正雄院長も坂元氏の東京女子医大時代のまな弟子で、佳子さまのご出産でも助手を務めた。雅子さまの妹、池田礼子さんの主治医でもあり、礼子さんも平成15年、同院で出産した。

愛育病院は「自然なお産」を方針に掲げる。入院中は好きな音楽を聴いたり、マットに寝転んだりと妊婦が楽な姿勢で自由に過ごすことができるほか、赤ちゃんと母親が同じ病室で過ごす母子同室や母乳育児を推進している。出産後すぐ、分娩(ぶんべん)台の上で赤ちゃんを抱く「カンガルーケア」も奨励する一方で、新生児集中治療室(NICU)も完備。都の「総合周産期母子医療センター」に指定されている。

経験豊富な医師や助産師が多い「人気の産院」である半面、出産費用は個室で100万円前後とされる。外国の大使館が点在する閑静な住宅地という立地条件もあり、雑誌やネットでは「セレブ御用達」などとも紹介されている。

紀子さまが入院されているのは「特室A」と呼ばれる最高クラスの個室。4階の角部屋で、窓は隣接する有栖川宮記念公園に面しており、ソファやトイレ、シャワー、電話、テレビもあるなどホテル並みの設備がそろう。

個室と廊下の間は2枚のドアがあってプライバシーも守られており、女優の水野真紀さんや三田寛子さんら芸能人の利用でも知られる。

秋篠宮ご夫妻の意向から病棟内の立ち入り規制は行われておらず、紀子さまが廊下で入院中の妊婦と会釈を交わされる場面もあった。

病院食もヘルシーで美味との評判で、レシピ本が出版されるほど。魚のホイル焼きなどが人気だ。外国人のため宗教や習慣に配慮した食事も提供している。



有栖川パークハウスは愛育病院の正面に位置します。
│URL│05/28 04:04│編集
コメントする












 管理者にだけ表示を許可する?

トラックバック
トラックバックURL
→http://apartment750.blog71.fc2.com/tb.php/57-05cae056
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)